引っ越しキットと増やしタイで超高速化しタイ!前編

0

    ゴムの木の剪定に悩んでいるサポート2号です。

    伸びすぎてます…

     

    こんにちは^^

     

     

    さて今回は

    「引っ越しキットと増やしタイで超高速化しタイ!」

    と題しまして、

    古いPCのストレージを超高速化させて現役バリバリに復活させるネタです。

     

     

    今回使うPCのマザーボードはASRockのH87M Pro4

    2013年発売の7年モノです(古

    小学1年生が中学生になっちゃいます。

     

    こちらのマザーはUEFIで、なおかつPCIexpressからの起動に対応しているので、

    高速なM.2 NVMeSSDに交換すれば、まだまだ寿命を延ばすことができると判断しました。

     

     

    このPCに使っていたHDDはWesternDigitalさんのWD20EZAZ(2TB)です。

    ベンチ計測結果はこんな感じ。

    言っちゃ悪いですけど、やっぱりHDDは起動が遅すぎる!(楽○モ○イル風

    しかも起動が終わったと思ったら、実際にアプリを動かせるまでにも時間かかりますよね…

     

     

    というわけで、高速化に使用するものを紹介します。

    M.2 NVMe SSD

    現在使用しているHDDの使用量より多いものがベストです。

     

    裸族のM.2 NVMe SSD 引越キット (CRAHKM2NVU32)

    M.2 NVMe SSDの起動ドライブからM.2 NVMe SSDへのクローンはもちろん、

    なんとSATAタイプのHDD/SSDからM.2 NVMe SSDへのクローンもできるスグレモノです。

    これを使って、今回のPCのHDDからM.2 NVMe SSDへクローンします。

     

    NVMeを増やしタイ ARGB (CIF-ARGBM2NV)

    クローンをしたM.2 NVMe SSDを取り付けるためのインターフェースカードです。

    ARGB搭載のマザーであれば光りますが、今回は光りません(残念

     

    というわけで今回はここまで!

     

    ( ´゚д゚`)

     

    M.2 NVMe SSDへ交換したあとのベンチ結果は後編で!

     

     

    それではっノシ


    NVMeを増やしタイ ARGB (CIF-ARGBM2NV)レビュー!

    0

      nasneが復活するそうです!\( 'ω')/

      そろそろ容量いっぱいなのでちょうどよかった

       

      サポート2号です。

       

      こんにちは^^

       

       

      今回は昨日もご紹介しました、

      ARGB LED搭載NVMe SSD増設インターフェースカード

      NVMeを増やしタイ ARGB (CIF-ARGBM2NV)

      のレビューをします!

       

       

      まずこちらの製品、何ができるかといいますと

      M.2 NVMeタイプのSSDをPCに増設することができるインターフェースカードです。

      PCのマザーボードにPCI express x4〜x16スロットがあれば使用可能です。

       

      ただそれだけではなく、

      この製品最大のウリは光ることです!(笑

       

      点灯させるとこんな感じです。

      点灯パターンは各社の制御ソフトで色々変えられるようになっています。

       

      これは一般的に「アドレッサブルRGB LED(略してARGB)」と呼ばれているLEDの点灯制御なのですが、

      これに対応しているマザーボードであれば、他のARGB対応機器と同期して点灯させることが可能です。

       

      各メーカーさんのARGBの呼び方は様々で・・・抜粋しますが

      ASUSさん=Aura

      GIGABYTEさん=RGB Fusion

      MSIさん=MYSTIC LIGHT

      ASRockさん=Polychrome

      と呼ばれています。

       

       

      というわけで製品を見ていきましょう。

       

      まずはパッケージ

      謎の「タイ」が目印です。

      ちなみにセンちゃんはいませんΣ(゚д゚lll)

       

       

      内容物です

      ・インターフェースカード本体

      ・ヒートシンク

      ・ブラケット

      ・熱伝導シート

      ・ケーブル

      ・各種ネジ、プラスドライバー

      ・取扱説明書

      必要なものは全て揃っています。

      ちなみにブラケットは通常のブラケットとロープロファイル用のブラケットがありますので、

      スリムタイプのPCにも対応します。

       

       

      カードを拡大します。

      上側にLEDが6個実装されています。

      右側にはARGB対応の3ピンヘッダ、その隣にM.2スロットがあります。

      PCIeスロットはx4〜x16に対応しています。

      一番小さいx1スロットでは刺さりませんのでご注意を。

       

       

      では実際にSSDを取り付けてみます。

       

      ブラケットを付けて…

       

       

       

      SSDや熱伝導シートを取り付けて…

      ちなみに取り付けられるSSDのサイズは2230,2242,2260,2280対応しています。

       

       

      最後にヒートシンクを取り付ければ準備完了です。

       

       

      続いてARGB用のケーブルを接続します。

      ※光らせない場合はこの作業は必要ありません。

      ARGB対応のマザーだと、こういった3ピンの5V対応RGBピンヘッダがマザーボードにあるはずですので

      ここに付属のケーブルを接続します。

      (マニュアルをよく確認しましょう。そしてマザーの電源は切って作業しましょう)

      ※12V出力のRGBピンヘッダー(主に4ピン)は使用できません

       

       

      そして製品側にもケーブルを接続します。

      あとはPCに接続して電源ON!

       

       

      無事点灯♪

      今回使用したマザーはGIGABYTEさんのZ490 VISION Dです。

      GIGABYTEさんのRGB Fusionというツールで光り方を制御できます^^

      PC内が賑やかになりましたね♪

       

       

      肝心のSSDですが、速度はこんな感じです。

      マザー:GIGABYTE Z490 VISION D

      CPU:Core i3 10100 3.6GHz

      メモリ:8GB

      OS:Windows10

      SSD:WD Black SN750 2TB

       

      マザーボードがPCI express 3.0までの対応となっていますので、

      PCI express 4.0対応のマザー(現状ですとAMD系)、SSDを使うことにより

      さらに速度が上がると思います。

       

      マザーがブート対応していれば起動ドライブとしても利用可能です。

      もう速すぎてSATA HDDやSSDには戻れなくなりますね!

       

       

      というわけで、実用面、見た目どちらも「映える」

      NVMeを増やしタイ ARGBのレビューでした!

       

      発売開始までもう少しおまちください!m(__)m

       

       

      それではっノシ

       


      NVMeを増やしタイ ARGB (CIF-ARGBM2NV)もうすぐ出荷開始です。

      0

        やっと肩が治ってきたサポート2号です。

         

        こんにちは^^

         

         

        先日ご紹介しました

        ARGB LED搭載NVMeSSD増設カード

        NVMeを増やしタイ ARGB (CIF-ARGBM2NV)

        がもうすぐ出荷開始になります。

        本当にもう少しです。。。

         

         

        NVMe SSDを増設するだけではなく…

         

         

        光ります!!

        PC内が鮮やかになりますね♪

         

        ARGB対応マザーの方は是非!

         

         

        それではっノシ

         


        まだ出荷しています!

        0

          本日は出勤しているサポート2号です。

           

          こんにちは^^

           

           

          最近滅多にお目にかからなくなった「IEEE1394ポート」

          通称Firewire・・・

           

          言わずと知れたAppleが推しまくっていた規格ですね(懐

           

          実はまだまだIEEE1394接続の機器を使用されている方が多いようで、お問い合わせを受けることがございます。

           

          実は弊社でもIEEE1394ポートを増設するインターフェースカードを取り扱っています!

          ポートを増やしタイ IEEE1394a 3ポート PCI接続インターフェイスカード(CIF-FW4P3)

           

          今日も新ロットが入荷してきました!^^

          まだまだ需要があるところにはあるんですねぇ

           

          DVカメラ・・・

           

          オーディオインターフェース・・・

           

          スキャナー・・・

           

          等々

           

          まだまだ現役で使用されている方、保守用にゲットしておきましょう♪

          チップがいつ終息するかわかりませんからねぇ。。。

           

          それではっノシ

           

           


          ディスプレイ変換アダプタ入荷!(CCA-MDPVDH2レビュー)

          0

            ガソリンが安くなっているのに遠出できなくて寂しいサポート2号です。

             

            こんにちは^^

             

             

            というわけで、コロナウイルスの影響でテレワークされている方におススメの

            新製品が入荷してきましたので、レビューしたいと思います!

             

            Mini DisplayPort搭載PCから、VGA/DVI/HDMI出力ができる変換アダプター
            CCA-MDPVDH2

             

             

            ちなみにMiniDisplayportってどんなもの???

            という方もいらっしゃると思いますので、コネクタの写真をどうぞ。

            このポートを搭載しているマシンは旧型のMacが多いです。いわゆるThunderbolt、Thunderbolt2ポートですね。

            Windowsマシンですと、MicrosoftのsurfaceやレノボのThinkpad。

            このポートを使って汎用性が高いVGAやHDMI、DVIに変換できるアイテムなのです^^

             

            こちらが変換アダプタのオス側。

            コネクタ自体が小さいので、ノートPCに採用されていることが多いようですね^^

            今はType-Cコネクタが多くなっちゃいましたけど…

             

             

             

            パッケージはこちら

            よくお店でフックに引っかかるような、ジッパータイプのパッケージです。

            緑色のシールが目印でございます。

             

             

            製品本体です。

            製品本体には傷防止の保護フィルムが貼られています。

            ケーブル長は約10cm

             

             

            製品側面に各出力コネクタがあります。

            HDMI、VGAコネクタ。

             

            これはDVIコネクタ。

             

            いずれのポートもフルHD(1920x1080)出力できるのはもちろん、

            HDMI出力は最大4K30Hzに対応しています!

            ※各ポートは同時に使用できませんのでご注意をm(__)m

             

             

            ・テレワークによる自宅作業をされていて、モニタを増やして作業効率を上げたい!

            ・プレゼン用にいろいろなモニタで接続できる変換アダプタが欲しい!

            という方におススメです♪

             

            センチュリーダイレクトでも絶賛予約受付中です!

             

            それではっ

             

             


            無駄知識【増設カードのブラケットの向き】

            0

              粉薬が苦手なサポート2号です。

               

              こんにちは^^

               

               

              突然ですが、本日は無駄知識を皆さまへ披露します(汗

              多分知らない方もいらっしゃると信じて…。

               

              実はPCIブラケットの向きは2種類あります!!!

               

              Ω ΩΩ< な、なんだってー!!

              左は通常のPCI、PCIexpress用のブラケット、

              右はスリムPC等で採用されている高さが低いロープロファイル用のブラケット。

               

              ネジを固定する切り欠きの向きが逆になっているのがわかりますね。

               

               

              通常のブラケットはこんな具合に固定されます。

               

               

              ロープロファイルは反対側に固定。

              弊社からも増設インターフェースカード「ポートを増やしタイ」シリーズを発売していますが、

              製品によってはロープロファイル用のブラケットが添付されているものもあります。

              購入して、ブラケットの向きが違う!!

              と一瞬勘違いしてしまうこともあるかもしれませんが安心してくださいね^^

               

              それではっノシ


              「OS活かしてSSD de 高速化」OS起動速度比較!

              0

                ラン○パックが好きなサポート2号です。

                 

                こんにちは^^

                 

                今日はいつもと趣向(?)をかえまして、

                センチュリー的にもかなり尖った増設インターフェースカード

                「OS活かしてSSD de 高速化」(CIF-HBC25MS)

                 

                を使って、どこまでOS起動が高速化するかを実験してみたいと思います!

                 

                これです。

                といいますのもこの製品、対応OSがWindows8.1が最新だった頃に発売開始した製品なのですが、

                現状最新である「Windows 10 November 2019 Update(1909)」でも使用できることがわかりました♪

                 

                まだまだコイツ使えるぜ!!という訳でありまして、最新版のWindows10を使って実験です。

                 

                 

                おっとっと、実験の前に、この製品は何ができるかといいますと・・・

                 

                現状起動ドライブとして使っているディスクをそのままに、

                「カード+SSD+ソフト」でキャッシュを作り読み込みを高速化させるというシロモノです。

                高速化だけでなく、ソフトを使わずに単純にSSDを増設させるカードとしても使うことができます(裏技

                 

                最近は圧倒的に起動ドライブがSSDという方が多いかもしれませんが、

                どうしても交換することができない場合などに威力を発揮してくれます^^

                 

                 

                ということでまずは服を脱ぎますカードを増設します。

                今回は富士通さんの某スリムタワーPCを使いました!

                 

                スリムタワーなので、PCIexpressスロットがライザーカードになっております。

                CIF-HBC25MS本体にSSDを取り付け、電源ケーブルを接続して元に戻せば準備完了。

                今回は転がっていたSamsung750EVOを使いました。

                 

                あとはOS起動後にソフトをインストールすればOK。

                ちなみにWindows10対応版ソフトは弊社ダウンロードページからどうぞ。

                 

                 

                 

                という訳でどれだけ高速化するか比較動画をご覧ください!

                ちなみに液晶モニタはLCD-8000V2Bです!

                左側が高速化ON、右側が高速化OFFの状態です。

                Windowsロゴ画面はほぼ互角ですが、ログイン画面での読み込みに結構な差が出ましたね!

                Windows10だと以前のOSに比べて、HDDでも起動が速くなっていますが、さらに高速化が期待できそうですね^^

                またOS起動だけでなく、ブラウザやソフトの起動もキャッシュが作成されれば、理論上高速化される仕組みになっています。

                 

                というわけでなかなかマニアックな(お前が言うな)

                「OS活かしてSSD de 高速化」是非お試しください^^

                 

                 

                それではっノシ

                 


                【掘り出し物!】USBオーディオDAC SYBASONIC D31A

                0

                  サポート2号です。

                   

                  こんにちは^^

                   

                  センチュリーダイレクト楽天市場店にて掘り出し物を発見しましたので、

                  ご紹介します!

                   

                  192khz/24bit DSD対応

                  USB オーディオDAC ハイレゾ ヘッドホンアンプ

                  「D31A DSD DAC」

                  いわゆる、USB接続のオーディオアンプでございます。

                  寸法は、

                  幅38.5mm×奥行116mm×高49mm

                  約160gとコンパクト設計。

                   

                   

                  片側はイヤホン端子、もう片方はUSBコネクタ、電源コネクタ、光デジタル出力を備えています。

                  細長いのでスリムに設置できますね^^

                   

                  対応OSはWindows 8(8.1)/7/Vista、Mac OS 10.8.5以降となっています。

                  ※Windows10は非対応となります

                   

                  肝心の搭載ICは以下を採用。

                  DAC:CirrusLogic CS4392

                  コントローラ:VIA VT1736

                  オペアンプ:NJM4580

                   

                  このDAC、最大192Khz/24bitのハイレゾ音源に対応していますので、

                  対応音源を高音質で再生!

                  本体上面にどのモードで動作しているかインジケーターで表示されるようになっています。

                   

                   

                  さらにこのDAC、最高クラスの音質とされるオーディオフォーマット

                  「DSD」の再生をサポートしています。

                   

                  そしてASIO、WASAPI、DoPにも対応。

                   

                  コンパクトなのに高機能なこのオーディオアンプ、こちらで

                  超特価で販売中です!

                  発売当時は¥1○,○○○もしたのに・・・!

                  台数も少なくなってきていますので、悩んでいる方はお早めに〜!

                   

                  それではっノシ

                   


                  Thunderbolt3○○○○○ステーション

                  0

                    PCエンジンminiを予約しようとしたら、PCエンジンコアグラフィックスminiを予約してしまったサポート2号です。

                    ラインナップが微妙ですが・・・・・

                     

                    こんにちは^^

                     

                     

                    連日Thunderbolt3ネタで恐縮です。

                     

                    今日はThunderbolt3○○○○○ステーションの動作テストをしております…

                    Thunderbolt3なので、いろいろ接続できる製品になりそうです^^

                     

                    日の目を見るのも近そう♪

                     

                    それではっノシ


                    【新製品レビュー】ポートを増やしタイ USB3.1 Gen2(CIF-U31A2、CIF-U31AC2)レビュー

                    0

                      家のPCが起動しなくなったサポート2号です。

                      再インストールめんどくせー('A`)

                       

                      こんにちは^^

                       

                      さて今回は、先週末より出荷開始となりました、インターフェースカード2製品

                       

                      PCI Express×4 接続対応

                      ポートを増やしタイ USB3.1 Gen2(CIF-U31A2CIF-U31AC2

                      をレビューしたいと思います!

                       

                      この製品はデスクトップPCにあるPCI expressスロットに接続して、

                      超高速なUSB3.1 Gen2ポートを簡単に増設できるシロモノとなっております。

                       

                      対応OSはWindows 10、8.1、7

                      さらにMacOS(10.13.6、10.12.6、10.10.5、10.9.5)にも対応!( ゚д゚ ) 

                      (10.11.xでは動作しません)

                       

                      幅広く使えます^^

                       

                       

                      まずはパッケージ

                      CIF-U31A2。

                      タイに足が生えてるのは気にしないでください。

                       

                      こちらはCIF-U31AC2

                      タイに足が生えてるのは気にしないでください。

                       

                      製品本体です。

                      CIF-U31A2。

                      内部には補助電源用のSATA電源コネクタを装備していますので、

                      電力供給不足になった時でも安心です。

                       

                       

                      こちらはCIF-U31AC2

                      こちらにもSATA電源コネクタを装備しています。

                      右上のコイル部分がCIF-U31A2と違う部品を使っていますね。

                       

                       

                      CIF-U31A2のコネクタ形状

                      慣れ親しんではやxx年のUSB Aタイプのコネクタです。

                       

                      CIF-U31AC2のコネクタ形状

                      こちらはUSB Aポートと、Cポートが1個ずつ搭載されています。

                      Cポートはコネクタの表裏を気にせず、暗い場所でも接続しやすいです。

                       

                      コントローラチップはASMedia ASM3142を採用しています。

                       

                      付属品です。

                      ■取扱説明書

                      ■ドライバCD(Windows7用)

                      ■ロープロファイルブラケット

                      ■ブラケット用予備取付ネジ

                       

                      ロープロファイルブラケットを取り付けることにより、薄型PCにも接続できるようになっています。

                      Windows7のドライバCDも添付されていますが、光学ドライブが無い場合はこちらから

                      ダウンロードすることもできますm(__)m

                       

                      実際に接続するとこんな具合になります。

                      接続できるスロットは「PCI express x4、x8、x16」のスロットになります。

                      x1、x2のスロットや、「PCI express」ではない「PCI」スロットでは使用できませんのでご注意ください。

                       

                      Windows10、8.1、MacOSはドライバが自動的にインストールされますので、

                      接続するだけで使えてしまいます。(簡単

                       

                       

                      実際にUSB3.1 Gen2は、どのくらいの速度が出るかといいますと…

                       

                      弊社NVMe SSD対応外付けケース(CAM2NVU31CBP)+ Samsun970 EVOにて計測

                       

                      Windows10でRead 1000MB/s超!

                      非常に高速です♪

                       

                      Windows7ですとこんな具合です。

                      Windows7はUASPに対応していない為、速度は落ちますが、

                      それでもRead 560MB/sを超えています^^

                      ※UASPとは?
                      USB Attached SCSI Protocolといいまして、いまは懐かしい「SCSI」の通信プロトコルを
                      USBで使えるようにして効率よくデータ転送できる仕様のことをいいます。

                       

                      ■高速なデータ転送をしたい!

                       

                      ■PCのUSBポートが壊れてしまったorz

                       

                      ■USB機器をたくさん接続したい!

                       

                      ■購入したUSB機器がUSB TypeC接続だった!

                       

                      という方におススメのアイテムとなっておりますm(___)m

                       

                       

                      今回レビューしました製品はセンチュリーダイレクトで絶賛発売中です!

                       

                      それではっノシ

                       

                       


                      | 1/2PAGES | >>

                      PR

                      ここで買える!

                      Century

                      Selected Entry

                      categories

                      links

                      search this site.

                      mobile

                      qrcode

                      powered

                      無料ブログ作成サービス JUGEM