14TB HDDゲット!

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    昨日は毛布2枚でも寒かったサポート2号です。

    こんにちは^^

     

    昨日ですが、頼んでいたアイツがやってきました・・・!

     

    Seagate IRONWOLF NAS 14TB(ST14000VN0008)

     

    ドーン!

     

     

    ドーン!

     

     

    ドーン!

    2台で余裕の10万超えです!(汗

     

    外観ですが、割と普通(?)で四隅が丸められいるのが特徴です。

     

    以前のIRONWOLF NAS 10TBと角比較

    こんな具合です。

     

    側面のネジは通常のHDDと同じく左右3か所ずつ穴が開いています。

     

    裏面です。

    基板はどんどん縮小されている気がします。

     

    厚みを簡易測定

    こちらも一般的なHDDの厚みのようです。

    データシートでは26.11mmとなっています。

     

    SATAコネクタ側

    ここの形状も奇をてらっておらず、HDDケースの出し入れも大丈夫・・・だと思いたいです。

     

    重さは680gでした。

    決して鈍器にしないでください。

     

    最後にベンチマーク。

    HDDにしてはかなり高速な部類ではないかと思います!

     

    弊社製品の容量別HDD対応状況も随時更新予定となっておりますので、よろしくお願いします!

     

    それではっノシ


    3形態のUSBメモリ

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      ガルパン最終章1話から2話の公開まで時間開きすぎだよなぁ

      最終章最終話まで何年かかるんだろう・・・

      とそんなこと考えていたら眠れなくなった五十鈴さん推し不定期出没の力と技のV3です。

       

      今回は一風変わったUSBメモリをご紹介しようと思います。

      一見普通のTYPE-AのUSBメモリですが・・・

      コネクタをあげるとMicroUSB端子が!

      さらにさらに・・・

      コネクタをくるんっと回すとTYPE-C!

       

      なんとこれ、いっこで3パターンの接続が出来るUSBメモリなんです!

      3つの形態へ変形なんて、ダイ○ーン3の万丈さんもびっくりなんです!

      しかも外装が金属になっていて、高級感がにじみ出ているではありませんか!

       

      こちらのUSBメモリ、PCでの使用は当たり前すぎるので、今回はPS4で使ってみようと思います。

      (V3の記事はPS4絡みばかりで実は遊んでいるんじゃないか疑惑)

       

      PS4のUSB端子に接続、TYPE-A端子で接続出来ます。

      出荷時はFAT形式でフォーマットされていますので、そのまま認識します。

      PS4でキャプチャしたプレイ動画をUSBストレージ機器にコピー!

       

      USBメモリ本体のコネクタをTYPE-Cにゲッターチェーーンジ!

      すると・・・TYPE-Cコネクタ搭載のタブレットに接続出来てしまいます!

      サポート2号さんのZENパッドを強奪して、接続してみたところ

      おぉ、プレイ動画がタブレットで再生出来ましたよ!

       

      自宅で思わぬ神プレイが出来たときに、保存した動画を手軽にUSBメモリに保存して

      翌日学校タブレットで再生して友達にドヤ顔で自慢なんてことも出来ますね!

      私は神プレイとは程遠いモンハンプレイヤーなのでそんなことしませんよ!

       

      こちらのUSBメモリ

      センチュリーダイレクトにて絶賛販売中です!

      https://www.century-direct.net/search.html?operation=search&keyword=TC301

       

      それではまたっ!

       


      三つ巴の戦い!?

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        明日は娘の運動会ですが体力に自信が無いサポート2号です。

         

        こんにちは^^

         

        三つ巴とはこんな具合です・・・

        他メーカーさんのNVMe to USBケースを揃えて殴り合いのケンカ比較実験をしようと思いますw

        結果は近日公開予定!?

         

        それではっノシ


        ニューアイテム!?

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          お昼ごはんはクイニーアマンだったサポート2号です。

           

          こんにちは^^

           

          営業Aさんよりニューアイテムを託されましたのでチラッとご紹介!

          USB TypeCポートと電源コネクタがある謎のBOXです・・・

          BOXの大きさも、今までのセンチュリー製品ではあまり見られなかった形状ですねぇ

          謎の手回しネジもありますし。。

           

          日の目が見られる予感がしますので、乞うご期待!?

          それではっノシ


          M.2 NVMe SSD to USB3.1 Gen.2 アルミケース (CAM2NVU31C) レビュー!

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            コーラを箱買いしたサポート2号です。

             

            こんにちは^^

             

             

            さて、先週もご案内しました、

            M.2 NVMe SSD to USB3.1 Gen.2 アルミケース (CAM2NVU31C)

            ですが、本日より出荷開始となります!

            営業Kさん情報では早くも品薄だそうです(汗

            気になる方はお早めにゲットしてくださいね〜

            ということで、CAM2NVU31Cの開封レビューをしたいと思います!!

             

            まずはパッケージです。

            白を基調としたシンプル路線となっております。

             

             

            早速開封!

            緩衝材を取ると・・・

             

            ポーチに入った製品本体がございます。

            さらにこの下には・・・

             

            仕切りがあり、

             

            その下に付属品が入っています。

             

             

            付属品です。

            ■CAM2NVU31C本体

            ■USBケーブル(C-Aタイプ)

            ■USB変換コネクタ(A-C)

            ■ポーチ

            ■ドライバー(ネジ回し)

            ■SSD固定ネジ、SSD受け側ネジ

            ■底面ゴムシート

            ■取扱説明書

            USBケーブルは約50cm。変換コネクタ付きなので、幅広くご利用いただけます^^

             

             

            M.2 SSDの取り付けも難しくありません^^

            製品底面にあるネジ4つを外します。

            ネジはヘックスローブタイプ(六角星型)です。

            所謂トル○スですね〜

             

            基板が出てきます。

             

            ちなみに底面の蓋の裏側には放熱シートがあり、M.2 SSDの熱を効率よく放熱してくれます^^

             

             

            受け側のネジを取り付けて・・・

            マイナスドライバで取り付けてください。

             

            M.2 SSDとコネクタの切り欠きがあっていることを確認して取り付け、最後にネジ留めをします。

            あとは蓋を閉めて完成です^^

             

            これで外付けSSDとして使用可能になります♪

            ちなみにアクセスLEDは青色で点滅します^^

             

            ベンチマークは以前もご紹介しましたが・・・

            こんな具合で非常に高速です^^

             

             

            番外編

            このアルミケースの筐体ですが、精度の高い削り出し加工で作られています^^

            基板を外すとこんな具合で加工されています。

            削り出し加工のHDDケースも面白いかも!?

             

             

            基板を外したついでに制御チップを見てみましょう。

            実装状態はこんな感じです。

             

            チップ拡大

            JMicron JMS583を採用しています。

            おそらく他社のNVMe to USBケースもこのチップを採用していると思われますが、

            ファームウェアが異なったり、基板の設計が各メーカー違いますので、

            SSDの互換性や安定性で違いが出ることが考えられますね〜

            ちなみに、本製品とSSDの互換性情報はこちらで公開していますのでチェックしてみてください!

             

             

            センチュリーダイレクトで絶賛予約受付中です!

            それではっノシ

             


            Mac用NVMe SSDを通常のNVMeに変換するアダプタ その2

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              サポート2号です。

               

              こんにちは^^

               

               

              先日ご紹介しました、

              Mac用NVMe SSDを通常のNVMeに変換するアダプタ(長い

              ですが、接続できるMac用SSDを入手したので、実際に取り付けてみました!

              コイツですね。

               

              使ったSSDはApple純正 MZ-JPU256T/0A6 250GB

              全長90mmのものになります。

              どう見てもSamsung製のニオイがします(笑

               

               

              実際に取り付けるとこんな具合になります。

               

              横から見るとこんな感じです。

              完全にゲタですねw

              ちなみに変換アダプタの全長は110mmになっています。

               

               

              この変換アダプタを使えば、先日発売になった、M.2 SSDがコピー/イレースできる

              これdo台M.2 NVMeでApple純正SSDが使用可能になります!

              対応SSDを採用しているMacのデータコピーやイレースが捗りますね♪

               

              近日発売開始予定となります!

               

              それではっノシ


              M.2 NVMe SSD対応USB3.1ケースの外観やベンチマーク

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                勢い余ってMac miniを落札してしまったサポート2号です。

                 

                こんにちは^^

                 

                今までちらちらっとご紹介していました、

                M.2 NVMe SSDに対応したUSB3.1ケースの最終サンプルをゲットしたのでご紹介します!

                 

                なんとカラーはブラックのアルミ削り出しで高級感を演出!

                アクセスLEDは青となっております。

                コネクタ形状はUSB3.1 Type-C

                 

                 

                サポートV3さんがPS4に接続して遊んでいたので検証していたのでちょっと強奪w

                PS4でも動作OKの模様!?

                 

                 

                本体裏面です。

                裏面は蓋になっており、四隅はトルクスネジで固定します。

                その上から細長いゴムシートで目隠しができます。

                 

                 

                蓋を開けてみましょう。

                SSDを取り付けるとこんな感じになります。

                変換チップ等細かい部品は基板裏面に実装されています。

                また、変換チップはJMicron JM583を採用しています。

                製造メーカーと試行錯誤!?してファームウェアの最適化や、基板レイアウトの見直し等を行い、

                高速で安定動作するようになっています。

                基板や筐体サイズは他社製品とくらべて大きめになっていますが、これは放熱を考慮した設計になっているからです。

                ちなみに筐体サイズは幅118mmx高さ11.5mmx奥行き65mmとなっています。

                 

                蓋の裏にはSSDの発熱を考慮して放熱シートを貼付済。

                アルミ筐体と相まって効率よく放熱を行います!

                発熱による熱暴走の発生を抑えてくれる効果がありますね^^

                 

                 

                最後にお待ちかねのベンチマーク

                 

                SSD:Samsung 970EVO 250GB

                マザー:GA-Z170X-UD5 TH

                OS:Windows10

                シーケンシャルは余裕の900MB/s超えです・・・!

                 

                 

                同環境でATTO Disk Benchmarkでも計測しました。

                512KB時はRead:1001MB/s、Write:1063MB/sを達成!

                非常に高速ですね!

                 

                発売は9月末〜10月上旬の予定となっております!

                もう少々おまちくださいm(_______)m

                 

                それではっノシ


                これdo台Ultra HiSpeedPRO(KD25/35UHSPRO)本日より出荷開始しますのでレビュー

                0

                  皮の薄いスイカが好きなサポート2号です。

                   

                  こんにちは^^

                   

                  前回に引き続き、今回はSATA6Gに対応したコピー/イレースマシン

                  これdo台 Ultra Hi-Speed PRO (KD25/35UHSPRO)(長い

                  も本日より出荷開始となりましたので、開封レビューしちゃいます^^

                   

                  まずはパッケージ

                  緑色を基調とした530MB/秒が目印です。

                   

                  付属品です。

                  ■取扱説明書

                  ■ACアダプタ(余裕のある12V 5A)

                  ■ACケーブル

                  ■専用SATAケーブル

                  ■マット

                  ■IDE-SATA変換アダプタ

                   

                  IDE-SATA変換アダプタ付きなので、IDE HDDも使用可能です

                  (IDE同士のコピーはもう1個変換アダプタが必要です)

                   

                  本体上面です

                  本体デザインは現行品のこれdo台HiSpeedPROを踏襲しています。

                  左がSouece(コピー元)、右がTarget(コピー先)と印字されていますので、迷うことはないと思います。

                  上側には状態を示すLED、下側には操作ボタンを配置しています。

                   

                  左、右側面にSATAコネクタがあります。

                  SATAコネクタは本体より出ていますので、ディスクを直で接続することもできますが、

                  コネクタに負担がかかってしまいますのでSATAケーブルを使って接続してください。

                   

                  本体奥側には電源スイッチ、電源コネクタがあります。

                  この辺りもこれdo台HiSpeedPROと同じです。

                   

                  SATA6G対応ということで、どのくらい速度がでるのか実際にSSD同士でコピーをしてみました!

                  コピー元:Samsung840PRO 120GB

                  コピー先:Sandisk ExtremePRO 240GB

                   

                   

                  まずはユーティリティ機能のReadテストをしてみると・・・

                  533.5MB/sとSSDのスペックの限界くらいまで出ています!

                  非常に高速ですね♪

                   

                   

                  コピー時間はわずか4分06秒で終了・・・!

                  ちなみに現行品のこれdo台HiSpeedPROですと10分弱くらいかかりますので、

                  高速なSSD同士のコピーを頻繁に行う方には非常に便利な製品ではないかと思います!

                   

                  こちらでも販売開始になりました!

                   

                  それではっノシ

                   


                  これdo台M.2 NVMe(KD25/35M2NV)本日より出荷開始しますのでレビュー

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                    お盆休みを延長したいサポート2号です。

                     

                    こんにちは^^

                     

                    先日ご紹介しました、M.2 NVMe SSDがコピーできる

                    これdo台M.2 NVMe(KD25/35M2NV)

                    本日より出荷開始となりましたので、どんな製品なのか開封レビューします^^

                     

                    まずはパッケージ

                    スリーブタイプのパッケージとなっております。

                    カッコいいですね^^

                     

                    付属品です

                    ・これdo台本体

                    ・ACアダプタ(容量が大きい12V 5A)

                    ・ACケーブル

                    ・専用SATAケーブルx2

                    ・マットx2

                    ・取扱説明書(補足説明の紙も付いています)

                     

                    製品本体の上面

                    上側にはM.2スロットが2つ並んでいます。

                    左がSource(コピー元)、右がTarget(コピー先)です。

                    M.2 SSDはNVMeとSATA、両方に対応しています^^

                     

                    背面は電源スイッチ、電源コネクタ、SDスロットがあります。

                    SDスロットは将来のアップデート用に使います。

                     

                    左、右側面にはSATAポートがあります

                    一般的なSATAタイプのHDD、SSDを接続してコピー、イレースが可能です。

                     

                     

                    M.2 SSDを使う場合は、スロットに切り欠きがありますので、

                    SSDを切り欠きに合わせて、垂直に取り付けます

                    SSDのチップ面(シール面)を右に向ける感じですね

                     

                    取り付けるとこんな具合になります。

                    あとはコピー操作をするだけです。

                     

                    WD Black 250GBからSamsung 970EVOのNVMe SSD同士でのコピー時間は33分を切って完了しました。

                    文字は黒地に黄色で見やすいです。

                    ちなみに有機ELだそうですよ!

                     

                    こちらでも購入できるようになりました!

                     

                    それではっノシ

                     

                     


                    M.2 NVMe SSD対応ケース!?(モザイク徐々に減ってます)

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                      NEOGEO miniが無事届いたサポート2号です。

                      メタスラ2楽しい^^

                       

                      こんにちは^^

                       

                      今までもほんの少しご紹介していますが・・・

                      M.2 NVMe SSD対応USB3.1 Type-C接続のケースを開発中!?

                      いままでのM.2 SSD対応ケースはSATAタイプしか利用できませんでしたが、

                      今度のケースは高速なNVMeタイプのM.2 SSDに対応!

                       

                      WesternDigital WD Black 250GBでベンチマークを取ってみました。

                      速いです。

                      計測ソフトによってはシーケンシャルで1GB/s超えるのではないでしょうか!?

                       

                      早く発売できるよう鋭意努力中です!(主に営業aさん

                       

                      それではっノシ


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